アントーニオの肉一ポンド

返却期限を過ぎました。

ぼくとモンハン 24日目「ファッションモンスター」

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ザネリ「え?(目をこする)」

ゐつ「オシャレしてみました」

「……何がテーマなのニャ?」

「デススティンガー」

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「デススティンガー! それはオシャレじゃないニャ! 羅将ニャ! 壊滅的なセンスなのニャ!」

「うるせー! 解雇するぞ!」

 

 重ね着装備楽しいですね。全然スタイリッシュにならない。ゴツゴツしたのが好きなのでどうしても甲冑に寄っちゃいます。ありがとうナカゴ!

 

 もう、話すことがないな。どうするナカゴ!?

ナカゴ「時間はたっぷりありますからねえ」

 

 最近のル鎮隊では俺のプレミ(舐めプ)が悪目立ちしていて、大体乙るのですが、いよいよ肩身が狭くなってきた(ちゃのたがキレてる)ので修業してきます。原珠も金もねえのにデススティンガー作ってる場合じゃあないんですよ!

 

 痛撃珠をこしらえたいので足りないオロミドロくんの爪を貰いに。

 開幕5分で2乙。もう清々しいですね。窮鼠戦法背水の陣。俺はよぅ! 勝負がヒリつかなきゃ燃えないんだ! 喰らえ!! ガイロス帝国叡智の結晶!! ストライクレーザーバイトシザース(ナルガチャアク)!!

 

 爪貰えました。原珠足りませんでした。

ぼくとモンハン 23日目「愛ゆえに 人は悲しまねばならぬ」

 昨日、帰宅後から秒でHR40まで押し上げた俺の前に奴は現れた。

「ほう……でかくなったな小僧」

 奴と初めて対峙した時の俺はまだ20代で、考えると悲しくなってくる。

 炎王龍テオ・テスカトル。蟻の叛逆をも許さぬ帝王。その爆炎は血の粛清。

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 久しぶりに見たけどむちゃくちゃカッコいいな! 昔はただウザかった記憶しかないけどよ! ナズチ先輩もクシャ先輩もグラ良くなってて嬉しいです!

 

 さてこの帝王。我が友チャアクだとめちゃくちゃ戦いやすい。被弾殆どないくらい絶妙な間合いで躱せる。チカチカ粉塵爆発もスーパーノヴァも怖くねえ! 可ッッ愛いい〜!! じゃあボコすわ。

「可愛いだと!? 舐めてんのか貴様!」

サウザー、哀しい男よ」

「誰のことを言っている!?」

「我がラブリークシャルチャアク、その愛を受けよ!」

「(咆哮)殺す!!

クシャルダオラ愛シクルパワーーーッ!! メーーイクアッップ!!」

「え、もうなんなのお前さあ……こんなに苦しいのなら……こんなに哀しいのなら……愛などいらぬ!!

「お前の動き、見切った。お前は生まれながらにして秘孔の位置が全て逆転している。そうだな?」

「……(咆哮)うるせーー!!! 知らねーー!!!

「天 破 活 殺」

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サウザー、誰よりも愛深きゆえに……」

サウザー……じゃねぇ……」

 

HRが999まで解放されました!

 

ぼくとモンハン 22日目「アプデとゴゴゴ」

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 来る4月28日、モンスターハンターライズver2.0への更新が開始。

 前日の情報解禁直後、夜中にいきなりさあ蛮族レッドから通達が入る。やらないか。俺は困惑した。なにせ前回のイエロー無双が脳裏をかすめる。蛮族をぼくハンの記事に載せるのめちゃくちゃ疲れるんですよ!

 とは言えせっかくのアプデ直後だ。鉄は熱いうちに、熱くなったら銃を撃てである。

 事前準備として更新だけは済ませておくかと昼休憩時にパン齧りながらダウンロードした。ちょっとだけ見てみるかと起動したら聞いてない奴を確認。

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 自分P2G以降は実況動画見る専だったのであんまり知らないんですよね、と誰にともなく呟いた俺はちょっとだけ見てみるかとクエストを受注。直前まで拵えてたブルー装備(猫双剣×全身赤×下克上)の試運転を兼ねて挑んだバゼル初見は立派に三乙して休憩も終わった。

 

 というわけで始まりました。

『第3回蛮族集会 狩崎ひなたと愉快な仲間たち(神崎ひなたチャンネル 目指せ登録者数100万人! 俺はしてない!)』

 若干の遅刻があってレッドとイエローは既にラージャンとお遊戯中だった。初手捕獲クエは蛮族にあるまじきご法度だがルールには従順な皆さん。

 慌てていたためついついブルー装備で来てしまった俺はとりあえずブルー装備と言い張ることでポストレッドを虎視眈々と狙う気配を殺した。

ラージャンはめっちゃソロでやってるんで余裕も余裕ですよ」

 フラグで積み木を始めたイエロー。しかしここは言葉通り余裕も余裕でした。

レッド「これでなんだっけ?何かが解禁される」

イエロー「花結びみたいなやつ」

パープル「花結びみたいなやつ、花結びですよ」

 

 さて我々は古龍クエ解放を目指して、もう一個の新花結びみたいなやつが手に入るクエストへ。

「所詮リオレイアですからね。前座も前座ですよ」イエローの終わらない積み木。しかしこれもこれといって難なく完了。実はフラグなどでなく単純にハンターとして強くなってる説。

 ここで日中一番暇だったらしいイエローのHRが20に到達しオオナズチ先輩が解禁。残りの三名も同行出来るようなので久しぶりの霞竜へ。

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 かつて、ペイントボールがいかんなくそのレゾンデートルを発揮した「しじまの向こう」ですが、令和3年のモンスターハンターではペインボ企業は軒並み倒産し流通が消滅しています。果たしてステルス迷彩はどんな仕様になったのか。結論、やりやすくなってました。見えなくはなるが追えないほどではない。その分、毒攻撃が多彩になり毒吐きドラゴンとして良進化した印象。何より倒しきれずに何度かに分割されていたドス古龍エストシステムが廃止されたのは嬉しい。特にオオナズチ先輩は見失って時間かかったので。

 我々蛮族戦隊の毒対策はアウトソーシング。イエローこと狐さんの広域化によるサポ一択。

レッド「亀山くん、時代は業務委託。波が来てると思いませんか?(何故か『相棒』シーズン1の杉下右京口調)」

 

イエロー「小タル爆弾あるんでぇウギャアああ!!」

 寝たオオナズチ先輩に爆弾仕掛けて、ブルーが小タル爆弾を配置したにも関わらず、嬉々としてイエローもまた小タル爆弾配置に向かい爆散。めちゃくちゃ美味しいんですよ。俺勝てないよ。

 

 満を辞して挑むバゼルギウス。我が友チャアクでの立ち回りは初めてになる。

ブルー「広域化のおかげで回復薬のタイミング被るともったいなく感じちゃうんですよね……」

イエロー「いる時は言ってください。のほうが効率いいんで」

 手を上げればいいってこと? 歯医者方式?

そこから歯医者はテキトー(風評被害)、他人の歯削ってるサイコパス(風圧大)、自分の削ってたらもっとヤバいでしょ(突風)とわけのわからない蛮族談義を展開。

 

 流れはすっかり忘れてしまったが、蛮族きっての知性派パープルの意外な一面が発覚。ねるねるねるねが好き。ねるねるねるねを3つくらい一度に食べる。3つめは味を変える。デラックスねるねるねるねを知る者。

レッド「おやつでねるねるねるね食ってるそうてんさん可愛くない?」(あんたティッシュ食ってんだよなあ)

 

 我々のテーマカラーについて話題は流れていく。命名者レッドからアイコンの背景でテキトーにつけたことが告白されるも、じゃあレッドは神ひな飲酒未練説?のこれを否認。あくまでリーダーだからなの!と。ここで事件が起きた。

イエロー「それでいうとゴッ、ゴッ、ご、ゴ」

 バグった。処理落ちが始まる。逃げきれずレッド死亡(パープル起因説もあり)。過呼Q。ゴ、ゴ、ゴ、ゴ、ゴゴゴゴゴゴゴゴ ゴシャハギそれは呪いのパスワード。

 

 この後もっかいナズチ行ったり、なんならクシャもやったけどなんだかもう疲れてきたよパトラッシュ。。。個人的には配信終わりに狐さんが神崎さんにガチ謝罪するのめちゃくちゃおもしろかったです。俺あもうだめだ。全貌の怖い話は君たちで見極めろ。うめーー(棒)。

(↑全怖リンク)

 

 

ぼくとモンハン 21日目「生放送!蛮族戦線!」

ばんぞく【蛮族/蕃族】

未開の地に住う民族。また野蛮な部族。

文明側からの呼称として、発展途上であり粗野、法外の独自な文化圏を築き、パワーis力、地図とか読んだら負けだと思っている。

 

 今宵、四人の蛮民が各々の武を携え、此処カムラの里に集った。

蛮族レッド…ツイッター

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蛮族パープル…膝が六本あってめっちゃ空中を飛ぶ

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蛮族イエロー…ヒーラー兼サポーター兼タンク兼キノコ

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蛮族ブルー…愛染明王/あいみょん

俺だ!!

 色構成の頭が悪い。(どこかにいるらしいグリーン! 早く来て!)

 

 先日、レッドこと神崎のひなた氏の「マガイマガド内村航○説」「ジンオウガ本田圭○説」にツッコミ入れたおかげ(所為)で「常識枠」で採用となり蛮族戦隊として召喚された俺は、ル鎮隊とは別のトライブとして今夜の狩場に参加した。

 もはや挨拶のように受注されるマガイマガドクエスト。

 レッドから「撮れ高のために○んでくれ」と言われるイエローこと、狐さん。上記にもあるようにスロット3のコスパを払って茸(たけ)ジャンキーになった強の者である。

 加えて操虫棍使い、蛮族ながら紅茶の違いがわかる者、わりかし紳士なパープルこと、そうてんさんの四人でいざ出陣(デッデデデデデ!カーンw)。

 初っ端から愛染明王の経緯(?)を説明する羽目になる俺。

パープル「呪いなんだよなあ」

頼む。もう愛みょんじゃあないんですよ。。。

 

 今日の○村航平はなんだかヌルいな。これが蛮族の圧? と思っていたら始まるレッドとイエローのなじり合い。流石蛮族。統率は取れない。とにかくキノコ広域化による、笛でもないのにヒーラー兼バッファーを強要されるイエローがデカいアイルーに見えてきた。俺ぁとんでもねえところに来てしまったのでは? キノコのおかげで回復薬を殆ど使わずに済むところ、マルチでやるならこの「キノコ大好き」とかいうサンリオ規格のネーミングスキルは壊れかもしれない。俺もスロ3払うか? いいやしないね。

 続いて因縁のジンオウガ×ラージャンクエ。レッドは対本田オウガに向けて資産運用(アンジャナフ密輸)を試みるがこれに失敗。FXで全てを溶かしてしまう。

 そうこうしつつジンオウガを討伐。

「本田を倒してしまえばコッチのもんよ」と前向きなセリフが出るもこれが悲劇の始まりだった。ヒーラー兼サポーター兼タンク兼キノコ、個人商店で大企業と勝負する役割を負わされたイエローがその重責に精神を砕かれたか(或いはレッドからのパワハラに負けたか)ラージャンに圧倒されFXで残機を溶かしてしまう。その死すらも「撮れ高」と歓喜する様に俺は震えた。ここに居てはいけないんじゃないか? そんな一抹の不安と共に狩猟は進むのだが、イエローこと狐氏の様子が徐々におかしくなってくる。

 

蛮族イエロー「ディアボロスはwwwww人を傷つけるための道具じゃねぇwwwwwwwwwwwww 俺とwwwwディアボロスバトルでwwwww勝負だwwwwww」
蛮族パープル「」
蛮族ブルー「…………」
蛮族レッド「どうすればいいですか!?!?!?!?」

 

 誰も拾えなくなってきたのだ。曰くハンターとのシンクロ率が400%を超え、痛覚がダイレクトになってしまったイエローは時折過呼吸になりながら、彼だけに見える何かを口走り始める。蛮族といえど、それにはそれの常識みたいなものがあり、その範疇を超えた事象については制御できない。目の前のデカいツノブロスよりも遥かにデカいオーラ茸が場を圧倒する。これには俺やパープルもとりつく島がなく、なにせあの歩くTwitterであるレッドがツッコミに回り、どうすればと説明書を要求する始末なのである。戦慄。

 

「コイツ右腕あったんだ」

なんのことかわかる? ティガレックスには腕があるという気づきなんだが、いやあるやろがいい!! S○AP細胞はありまあす!!

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 もうイエローが何と対峙しているのか俺にはわからなくなっていた。とにかく生きて、強く、強く……そう願った。

 

 イエローの過去を聞くと、東大卒のIQ5億もあるプケプケに近くの川から毒を流されて村を壊滅に追い込まれた記憶があるらしく、それが妄言であるかはさておきプケプケ(テナントビル3Fすみっこの客のいないアジアン雑貨店)にリベンジの機会を設けた。それで落ち着いてくれれば、そんな期待もあった。

 

 惜敗したジンオウガラージャンクエに再び挑んだ俺たちは再び惜敗した。ほぼ全裸だったからだ。何故全裸だったのかはもう思い出せない。もう思い出せないんだ(続きはYouTubeで)。

 

 だから、次は本気で倒そう。蛮族たちにようやく生まれた一つの目標だった。

 

イエロー「ゴリラ!!」
3名「…………」
レッド「そうだな」
パープル「そう、だな」
ブルー「そうだな……」

 

 手遅れだった。俺たちは置きにいった。蛮族たるもの絶対討伐。捕獲などもってのほか。蛮族法度にはそうある。打首ハラキリ引き回し、全ての覚悟を引き受けて捕獲した。勝ったのは誰? 泣いてるのは、、、私

 

 記憶はおぼろげに浮かぶ46%

 神崎さんやそうてんさんも飛ばしていたはずだが狐さんが強すぎてダメだった。

 本当にあった怖い話は君たちの目で見極めろ。

(↑ほん怖リンク)

ぼくとモンハン 20日目「その者、神を冠す」

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 今日はなんとお呼ばれが発生しまして、"神ひなさん"こと、神崎のひなた氏と共に狩猟に繰り出すことと相成り候う。

 トゥイッター上ではしばしば交流がありましたが通話しながらのハンティングは初。緊張のあまりバスローブを発注し、シャワーで入念に体をしごきました。

 

 夜もふける金曜日の夜は夜がふけてるので夜だなあと思いながら正座全裸待機していると神崎のひなた氏から通達が入り早速電源をオォオン致して候う。

 

 しかしエエ声やなこの神(ジン)オウガなどと心で思い魂を封じた私です。

 

 先ずはマガイマガド。相変わらずわけのわからない動きで距離感詰めてくるオンコ竜をして、神崎のひなた氏はこれを「マガイマガド内○航平説」と提唱なさる。それがし、この人マヂで狩りしながらTwitter(隠語)するんだ……と一抹の感動。

ブラックサンダーのパッケージのような色合い」には思わず「そうかあ?」と返してしまい、次元の隔たりと出遅れを感じてしまった。

 

 神崎のひなた氏との通話狩猟、基本意味を為さない会話でユグドラシル(古代精霊言語における草の上位表現)。

 

 マガイマガド連戦を経て、ラージャン(ラバースーツ)、ジンオウガ(腹見せポメラニアン)のコレを討伐せし。もう書いていて意味がわからないが、そこはニュータイプ同士の阿吽のブレスで整えたる。

 狩りも終盤に差し掛かり、我々は迅竜の延髄を求めて黒アスパラガス周回を開始。4頭ほど屠り候えど2人して獲得延髄数これをゼロとする。

「討伐した方が出る確率高くて捕獲だと3%くらいなんですがそれが12%まであがるんです。でも出なきゃ0%すわ」

 

 神崎のひなた氏はYouTuberの側面をお持ちなので次回は神崎組の生放送に呼んでいただけるとのこと。広域化シャブ茸頼むで!

 

 とても楽しい狩りはプライスレス。思い出(黒アスパラガス)はギルドカードで。

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〈今日のお友達〉

神崎のひなた氏(狩りとTwitter同速の人)

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ぼくとモンハン 19日目「怒りのお友達」

ああ、僕等安息もなく悩んでいる意志によって造られた者たちは、残らず同胞なのだ。そのくせ、僕等はお互いにお互いがわからない。
(トーマス・マン「飢えた人々」)

 

 ル鎮隊(*)再結成から幾日が過ぎ、戻った隊員は俺を含めて6人。かつて"ルツペル"という人物が作った(という設定の)狩人集団は新たな歴史を刻みつつある。

 設定参謀エディプスちゃんはいろいろと画策していた。

 企画狩りをしましょう。

 

 彼は言う。一例として、クエスト討伐対象に一人ずつ挑み、戦闘中、残った3人が離れた場所でじっと待つ。仮に一人がやられたら次のハンターに交代という所謂「ホニャララがやられたか……しかし奴は我ら四天王の中でも最弱!!」ハンティングである。ゲームシステム上4人目の出番はない(お団子報酬保険が発動した場合その限りでない)。「今回も俺の出番はなかったか」とカッコつけてはみてもクエスト失敗でめちゃくちゃ恥ずかしいセリフに成り下がるといった懸念もある。

 ル鎮隊では今「こんなハンティングが面白い」を随時募集しております。ご意見は此方まで(指先は亜空間)。

 

 さて、話は変わるが個人的には今の装備も武器も満足しちゃってて、練習がてら未クリアのクエストを埋めたりする日々である。そう

マンwithネリ!!!

 そうもあって先程述べたような企画狩りを乞うてるわけですけれども、自分なりに楽しみも見つけんといかんかなと思いましてペットショップへ。

 

「やあやあイオリん。犬見して」

「ゐつぺゐさん、どうも。ガルクです」

 状態異常付与強化のついた子がいたのでキミに決めた。名前は「ユージーン」とする。先日勢いで買った追加コンテンツの「なりきりアフガン」を着せるのが俺の流行り。

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 又三郎とは一旦お別れしてユージーンと共に大連続へ(アンジャナフ→タマミツネジンオウガ)。

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 ただ行くのでは面白くないな。アフガン、アフガンアフガンアフガン……

 ゐつぺゐ 怒りのアフガン💢

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ラ○ボーといえば銃火器! だが武器こさえたら金もねえ! 装備付け焼き刃のライトボウ……行くぜ!(モンハーン)

 

 P2Gでは序盤ライトボウガンでしたからね。全部分かります。ええ。

 

 待って。

 コレ。

 どないして撃つん?

ザネリ「アホにゃ! ご主人はアホにゃ!」

 

 

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あぁああああああーーッ!!

 

〈今日のお友達〉

怒りのアフガン(ユージーン)

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ぼくとモンハン 18日目「テーブル見解」

 マカ錬金【幽弦】。どうやらデータ作成時に出る護石のテーブルが確定するらしい(公式がバグと認めなさった)。

 中でも痛風テーブルと言われる、所謂神おまが出ないのにあたると【幽弦】によるマカ錬金は腐ったも同然とのことらしい。

 

 ふーーーん!!!

 

 パン🍞がなければケーキ🍰を食べればええと違うか!?

 スキルは大事。生命線であり、効率化には欠かせない。だとしてそれならばその痛風テーブルに当たらないためにデータ作成を繰り返しますか(リセマラ)?

 

 因みに俺のがどうかは調べてもないですけど弱特2スロ2とか出たことないけれど、個人的にリセマラはNOです。俺の今の装備も最適解でありません。スロットがあと一段階上なら、空きがあと何個あれば、欲を言い出せばあるにはある不完全な構成ですよ。

 でも楽しいですよ。楽しければいいのか? いいですよ。

 仮に求めてる護石が出ないんだとしてですよ。逆境もエエやないかいと。むしろ好都合ですよ。ピッコロの肩パッドが無茶苦茶重いアレですよ。

 これは俺の考えなので完璧主義を否定する気はありません。ただテーブルで出方が決まってるなら痛風じゃないテーブルには痛風テーブルの護石は出ないってことですよね? だったらどのルート通っても完璧にはならんのと違うか?

 バグって公式見解なら治るかもしれないし、治らなくてもあまり気にならんかな(元々マカ錬金殆どやってないので)。それより早く新モンス来てほしいですね。

 

 それぞれの良き狩りを。